JSON APIレスポンスビューア

JSON APIレスポンスをChromeでそのまま見やすく表示

response URLを開くだけで、Nandemo Formatterがその場で検索可能なtreeへ切り替えます。コピー&ペーストも文書uploadも不要です。

注文APIのレスポンスを展開可能なJSON treeとしてChromeに表示するNandemo Formatter

response URLから始める

01

endpointを開く

Chromeでraw JSON responseへアクセスします。別のformatterも初期設定も不要です。

02

値を探す

keyとvalueを検索し、必要なobjectとarrayだけを展開します。

03

結果を使う

文書やJSON pathをcopyし、Raw・Minify表示へ切り替えるか、別の対応構造化形式へ変換します。

responseをその場で扱う

検索できるtree

syntax highlight、検索、node単位または文書全体の展開・折りたたみで、nested responseを読みやすくします。

必要な単位でcopy

文書全体、MinifyしたJSON、個別nodeのpathをcopyできます。

構造化形式へ変換

target形式で表現できる場合、JSON・JSONC・JSON5・YAML・TOML・INI間で変換できます。

文書をuploadしない

parse、検索、copy、変換はbrowser内で行います。response bodyを開発者やGoogle Analyticsへ送りません。

自動整形を自分で制御する

themeを合わせる

システムの配色へ追従するか、Formatterの各画面をライトまたはダークへ固定します。

今回だけ元表示

Chrome本来のresponse表示を確認したいとき、現在のtabだけをFormatterなしで1回再読込します。

一つのoriginを無効化

拡張機能全体を止めず、正確なHTTP(S) originだけで自動整形を止めます。

利用統計を選ぶ

永続IDを使う通常利用eventには同意が必要です。単発の性能異常eventにもURL、domain、response body、検索語、JSON path、出力、error詳細を含めません。

よくある質問

JSONを別のサイトへ貼り付ける必要はありますか?

いいえ。response URLを開き、そのページで整形表示を使います。

APIレスポンスはuploadされますか?

いいえ。文書処理はbrowser内で行い、任意の利用統計にもresponse bodyとURLを含めません。

整形前のresponseも確認できますか?

はい。RawはFormatter内でsourceを表示し、今回だけ元表示は現在のtabをFormatterなしで1回再読込します。

一つのAPI originだけ自動整形を止められますか?

はい。正確なHTTP(S)のscheme、host、portを無効化し、必要になればpopupまたは設定から再有効化できます。